春風放送局。

私、春風(はるかぜ)の赴くままに書き綴るブログです。ラジヲ見たいな感覚で読んでいただけたら幸いです。クソ短編小説、「髭と眼鏡と珈琲と。」連載中です。

髭と眼鏡と珈琲と。その35「何事も程々に。」

オセロー「削れェ!!ネイケフイケキロ!!!!」

※モンスト

 

カボス「うるせぇなぁ……。」

 

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カボス「で。今日もあのバカ(春風)は不在と。」

 

オセロー「ガラル地方に行く準備で忙しいんだっテ。」

 

カボス「また出かけるのか……?」

 

オセロー「そういやあいつ何が忙しいノ?」

 

カボス「学校の色々。来年から就活が始まるからそれの準備だったりで忙しいんだって。」

 

オセロー「前々から準備していたらこんな事にはならなかったんじゃないのカ?」

 

カボス「こだわったり納得がいかなかったりしてんじゃないのか?変にこだわりが強いし。」

 

オセロー「どうしようもねぇナ…。」

 

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エンディングトーク

カボス「そういや聞いてくれよ。この前カラオケに行ったじゃん?」

 

オセロー「そうだナ。」

 

カボス「カシスとシークァーサーらが俺の歌う曲歌う曲全部わかんねぇって言うからブルーハーツ歌ったんだよ。」

 

オセロー「俺は分かるゾ。リンダリンダとかトレイントレインだロ?」

 

カボス「そうそれ!それでもあいつらわかんないって言うんだよ。」

 

オセロー「ちなみに何歌ったんダ?」

 

カボス「未来は僕らの手の中。」

 

オセロー「うん。それはお前が悪いワ。」

 

髭と眼鏡と珈琲と。その35「何事も程々に。」ー終ー